Jun 24. 2014 // diary about Takarajima in march 8.



3月の宝島での出来事
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ぼちぼち順々に旅立ちの時。


出るとなったら途端にぽっかぽかに晴れ渡る宝島。


だっからよー。



自然のスケールの大きさと、人間一人のちっぽけさと、


でもそこで知恵を出し合って生きる力こそ、共存の世界。


毎度お別れは映画みたく胸をぎゅぎゅっとさせられちゃう。



丁度今年たったひとりの卒業生も旅立ちのようで。


太陽の登る前から今日も胸がぎゅぎゅぎゅっ。



もう、出て来る言葉は「ありがとう」ばかりで。



さて、残った数人でちょいと奄美まで。

まだ旅は続くのね。





















































































































「ありがとう」


















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そして今、またここ「宝島バナナファーム」と「学生達」で新たな試みを始めてます。

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